創価学会の実態を知らないあなたへ

創価学会がついに大御本尊を否定!
80年来の「信心の根本」捨てて、どこへ行く??

創価学会員の皆様へ

私たちの大きな目的として、「今の創価学会員さんたちに真実の情報を発信したい」ということがあります。

ただ、情報というものは、「受け手がどう捉えどう扱うか」によって価値が変わってくるものです。

あなたがこのサイトの情報をどう捉え、どう飲み込んでくださるのか、期待と不安を抱いてもいますが、すべての情報は私たちが消化し、確かなものと確認できたことばかりです。

ご承知のとおり、とても多くの学会員が、今法華講で活動しています。
そうした人たちの生の体験、実感も織り込んでまいります。

学会製本尊が不幸の元凶

創価学会が平成5年から販売している学会製本尊は、ニセモノです。

ニセモノということは、功徳がない、ということです。
しかしながら、日蓮大聖人の教義は、「正法以外はすべて謗法」という道理で一貫していますから、ニセ本尊ということになると、功徳がないだけでは済まず、害毒がある、ということになります。

日蓮大聖人は、「法華を心得た人が開眼供養しない本尊は、魔が住むので国を滅ぼします」と仰せです。

これに対し創価学会は、「学会本尊は開眼はしていない」と公式に発言しています。
大丈夫でしょうか!?

創価学会でも、正式に猊下が開眼供養した本尊を拝んでいた頃は、ちゃんと功徳があったはずです。

ニセ本尊が家にあるだけで、魔を飼っているようなものです。
まして給仕したり拝んだりすれば、魔の命はあなたの命にしみこんできます。
これでは、幸せどころか、さまざまの災厄に見舞われるのは避けられないことになります。

携帯用のお守り本尊をお子さんに持たせることなど、直ちにおやめになることを強くお勧めいたします。

創価学会員の実情とホンネ

● 功徳がなく、歓喜もない。
● 新聞や選挙、財務や書籍購入の要求にうんざり。
● 会合は老人ばかりで、功徳の体験談もほとんど聞かれない。
● 3世、4世という若い世代がほとんど活動しない。
● 行方がわからなくなる人が多い。
● 病気が多い(肌が土気色の人や、やせこけてくる人)。
● 事故や事故死が多い。


昔はこんなじゃなかったはずです。
学会の謗法のせいで、会員の皆さんは害毒を受けている”被害者”だと思います。
一刻も早く脱会しましょう。

「仏法破壊」は「日顕宗」ではなく池田創価学会

池田先生は、「宗門はカネで動く」と勘違いし、自分独自の教義を認めさせようとして、あえなく挫折。おわび登山までする羽目になりました(52年路線)。
伝統教義を逸脱したからであり、このときたくさんの脱会者も出ました。

平成2年、再び宗門を従わせようとたくらんで暴走(11.16スピーチ)、平成3年に破門処分となります。
これも教義を逸脱したからであり、猊下の嫉妬でも謀略でもありません。
このときにも、多くの脱会者が出ています。

大御本尊を親しく拝んでいる頃には、ちゃんと功徳があったのです。

もちろん、大御本尊と正しい信仰の功徳は、今も変わっていません。
ということは、変節し古来からの正しい教義を守らなかったのは池田先生であり、日顕猊下ではありません。

今の学会員さんたちも、御山に戻れば昔のような功徳が頂けるのです。

「ウソも百遍言えば」の宗教詐欺に騙されてはいけません!

多くの創価学会員さんのホンネとして、前の項には書きませんでしたが、
● 学会はウソが多い
というのがあります。

学会のウソをここに箇条書きにするだけで、何十時間かかるかわかりません。

例えば地域の幹部の方たちも、うすうすそれに気づいていらっしゃる方がほとんどだと思いますが、いまさらそう言うわけにもいかず、ご自身のホンネを隠して、内心落ち着かないのではないでしょうか?

公明党の戦争容認の姿勢のために、脱会を決意する方も少なくないようです。
湾岸戦争のときもそうですが、此度の海外での殺人容認でも、多くの脱会者を出しています。

国民の税金で運営され、政権まで持つ政党が、あからさまな二枚舌!
池田先生と学会の不動の主義主張である「不戦」はどうなったのでしょう!?

地区の教宣部に所属するある男性が、法華講員から、「自分の目で確かめてからものを言え」とたしなめられ、単身総本山へ出かけたところ、登山者があふれんばかりにいて、どこもかしこもきれいに整えられている姿を見て、家に帰ってまもなくお寺に帰伏した、という話もあります。

ペンペン草も生えていないし、野犬も暴漢もいないし、ゴミも散乱していなかった。
売店はみな開店していたし、集金所もなかった、と言っていたそうです。

こんな人をバカにした宗教があるでしょうか。
会員さんは、カネを貢ぎタダ働きをする、便利で有益なうっかり者たち、くらいに思われているのではないのでしょうか・・・??

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