創価学会の実態を知らないあなたへ

創価学会の実態を知って、
明るい未来への指針を見つけましょう!

不幸・苦悩の原因は「謗法」

あなたは、幸福になることをあきらめてはいませんか?

日蓮大聖人の御魂は、日蓮正宗に脈々と受け継がれています。
その証拠として、明らかな功徳の現証が現れていることがあります。

日蓮大聖人は、「この信心で誰もが今生のうちに幸福になれる」とお約束してくださっているのですから、当然の結果であると言えると思います。
正法には、例外はないのです。

もし、今あなたが不幸や苦悩を抱えているとしたら、それは「例外なく」正法を信持していないからなのです。

”不幸になりようがない”正法の大功徳

文証・理証・現証が、その教えのごとくに存している、または現れる、それが正法です。

日蓮大聖人は、「法華経を信ずる人は冬のようなものです。冬は必ず春となります」と、ぶちあければ、「信心の初めのうちは不幸は続くよ」ということを仰せで、そのあとに幸せが来るのだよとおっしゃったわけです。

ところが、前項の「今生のうちに誰でも必ず幸せになれる」との御金言と併せると、春が来るのに何十年もかかるわけがない、と言えるのではないでしょうか。

要するに、何年、十何年、まして何十年も信心しているのに、幸福になれない、不幸が続くということは、あなたの信仰しているのは正法ではない、ということです。

それでは、冬のうちに今生が終わってしまいかねませんから、御本仏がうそつきということになってしまいます。およそインチキな教えということになってしまいます。
そんなことがあるはずがありません。

正法を信持すれば、悪因が消えますから不幸も消え、善因が積まれるので幸福が来ます。
そして、悪因がないのですから、幸福だけが訪れるようになる道理です。

仏法の道理からして、正法を信仰して不幸が続くことはありえないのです。

このページの先頭へ